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2014年11月21日

日本と海外のギャップが「伸び代」

今朝の大学の通学風景。何か懐かしい感じがするな〜と思ったら、17歳の時の米国カリフォルニアのマウンテンビュー・ハイスクール留学時代の通学と同じ匂いがする。

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上海とカリフォルニアでは勿論、街の香りも言語も異なるが、「共通している状況」に自分がいて、同じ匂いがするのかも。僕の場合、記憶と匂いはリンクしている。というよりも、物事を匂い(雰囲気やココロの在り方)で記憶している。

前述の「共通している状況」とは、アウェイ(外国の地)で、自分がマイノリティ(外国人)であること。外国語学習を通して、自分の「既存の価値観を壊しながら」異なる国の生活習慣や考え方を習得していること。

米中いずれの状況でも、生活と言語で苦労する。しかし、日本での状況(ホームでマジョリティ)との「ギャップ」こそが、自分の「成長のノビシロ」のような気がする。
posted by hirokio0504 at 13:51| Comment(0) | TrackBack(0) | キャリア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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